【2025年】<福岡発 子連れ バンコク旅行記3> ザ サリルホテル リバーサイド バンコク に泊まる

旅行記

ザ サリルホテル リバーサイド バンコク

ドンムアン空港からGrabにのって、ザ サリルホテル リバーサイド バンコク に向かいます

約40分の乗車で、523バーツ(2353円)


こちらのホテルは、2022年に開業したばかり
チャオプラヤ川沿いのリゾート感もあるホテル

2.チェックイン

フロントのカウンター

15時半ごろにホテルに到着

ちょっと癖のある甘いジュースをウェルカムドリンクでいただきます

15時からチェックイン可のホテルですが、混雑はなくスムーズにチェックイン手続きをしていただきます

お部屋の準備が整った ということで、エレベーター前まで案内していただきます

おまめはなぜかお姉さんと手をつないでいます☺

1ベッドルームリバーサイドビュールーム 

キングベッドの上には、ウサギとフクロウとシカがコラボしたようなぬいぐるみ

リビングエリアには、ソファとテーブル+椅子
ゆっくりとご飯も食べられそうです

コンセントは、ユニバーサルデザインで、日本のコンセントもそのままさすことができます
さすが2022年開業のホテル、タイプCまであります👏

バスルーム / アメニティ / トイレ

大理石調の洗面台とゴールドの金具の相性がよいです

トイレにはありがたいことに、ウォシュレッ✊

バスタブも大きいし

アメニティはHARNNというタイのブランド

非常に使用感も香りもよくて、贅沢に使用させていただきました

お値段をアイコンサイアムでみてみると、1本6000円ぐらい💦

こちらのホテルのスパでも使用されているものでした

キッチン 洗濯機

こちらのお部屋には大きな冷蔵庫、ミニキッチンもあります
レンジは使用しませんでしたが、右にはTOSHIBA製のドラム式洗濯乾燥機👏

子連れ旅行でプールもあって、真夏のバンコクで汗もかくので、滞在期間中大活躍しました!

お部屋からの景色

ちょうど建物がコの字にプールを取り囲むように立っていて、私たちのお部屋は真ん中のところ

奥にはチャオプラヤ川を眺めることもできるよいお部屋でした

5. プール

1階には、プールがあります
3月下旬のバンコクは最高気温は35℃以上で、プールが気持ちよい季節です

プールの端にはジャグジーもあり、ゆっくり浸かることもできます

噴水エリアは涼しげ

建物に囲まれているのでプールの一部には日陰がある時間もあって、
日焼けが気になる方にも利用しやすいですね

アイス屋さん 『RIN TARO』

プールサイドにはアイスクリーム屋さんがあります。
名前は 凛TARO と日本語のお店で、メニューも日本語表記があります

2種類のアイスをのせて、150バーツ(675円)ちょっとお高め💦
ホテル値段ですからね

プールサイドには、日替わりで、コンプリメンタリーのデザートがいただけます

タイの伝統的なデザートなんだとか。
2種類ありましたが、しょっぱあまいのとあまあまいのでどちらもおいしい♪

7. 朝食

朝食会場

ホットミール

チーズ&ハム サラダコーナー

パンコーナーに中東料理コーナー

エッグステーション

朝食会場の外にある、ヌードルコーナーもお忘れなく

日本料理コーナーもあります 

4回利用しましたが、3日間は少しずつ料理の内容もかわっていて
毎日たべても飽きないように工夫されていました

4日目は初日にもどったような感じでしたね

夜景

夜はプールエリアはきれいにライトアップされて大変きれい

ウサギのオブジェもかわいくライトアップ



朝食の内容もよく、ホテルスタッフも親切でフレンドリー
新しいホテルで、インテリアデザインやオブジェもおしゃれで、特に女子受けするようなホテルでした

立地的には、バンコクの中心部から離れていますが、
大規模ショッピングセンターのアイコンサイアムまではホテルから専用の船で無料で送ってくれるし、
バンコクでちょっとリゾート感も味わいたい方にはよい選択となるホテルだと思いました

次回は、バンコクでのお食事編に参ります
続きはこちらからどうぞ↓

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